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DOCTOR 熱中症

今年(2016年)は例年より夏日の到来が早く、5月の段階で熱中症による救急搬送数が昨年を大きく上回った。夏も猛暑が予想されており、熱中症対策が一層重要になる。熱中症やその背後にある脱水症の病態や早期発見法、脱水時の経口補水液の使い方などについて、熱中症や脱水症に関する啓発活動を行っている済生会横浜市東部病院(横浜市鶴見区)周術期支援センター長の谷口英喜医師に聞いた。

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