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そのもの忘れ、本当に認知症?

認知症かと思ったら実は「てんかん」 自分は無縁だと思っていたら大間違い

第2回 てんかんは高齢者の誰がなってもおかしくない病気だった

 伊藤和弘=ライター

硬膜下血腫なら手術で治る! ケガの3週間後にもう一度検査を

 次に、朝田さんが、高齢者に多く、適切な処置をすることで治療できる「認知症もどき」として挙げるのが、頭部の外傷の1つである「硬膜下血腫」だ。


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