日経Gooday TOP  > からだケア  > いくつになっても転ばない! “寝たきり”リスクを下げる極意  > 「転倒」は体の衰えを示す“命の黄色信号”  > 3ページ目

いくつになっても転ばない! “寝たきり”リスクを下げる極意

「転倒」は体の衰えを示す“命の黄色信号”

第1回 「転倒」⇒「骨折」⇒「寝たきり」の恐怖のコースを避けるには

 柳本 操=ライター

転倒は骨折のもと! 恐ろしい大腿骨近位部骨折

 高齢者の場合、骨が弱くもろくなる「骨粗しょう症」があると、転ぶことによって手首、肩、背骨、大腿骨の骨折をきたすことが多い。特に女性は閉経後、骨粗しょう症リスクが高まる(※骨粗しょう症については「『いつの間にか骨折』の犯人は骨粗しょう症」の記事を参照)。


続きは「日経Goodayマイドクター会員(有料)」の方のみ、
ご利用いただけます。

この記事の概要

新型コロナウイルス感染症 最新情報はこちら
  • facebookでシェア
  • Twitterにツイート

PR

RELATED ARTICLES関連する記事

からだケアカテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

FEATURES of THEMEテーマ別特集

テーマ別特集をもっと見る

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

PC表示

NIKKEICopyright © 2020 Nikkei Inc. All rights reserved.