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怖いもの忘れ、怖くないもの忘れ

もの忘れを改善するにはまず「睡眠」から! 脳をきちんと休めよう

第2回 認知機能の低下には脳の第一層・第二層から対策する

 伊藤和弘=フリーランスライター

 規則正しい生活のためには、毎朝、同じ時間に起きることが重要だ。同じ時間に起きるようになれば、自然と同じ時間に眠くなり、睡眠のリズムが整う。それでは、睡眠時間はどれぐらいとればいいのだろう。人によって必要な睡眠時間は違ってくるが、Gooday読者アンケートでは、睡眠時間が「7時間程度」という人が最ももの忘れを心配していないという結果になった。


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