日経 Gooday

ホーム  > スポーツ・エクササイズ  > 中野ジェームズ修一監修! 絶対に成果が出るウォーキング  > 運動としてのウォーキングは「楽になったら負荷を上げる」が鉄則!  > 2ページ

中野ジェームズ修一監修! 絶対に成果が出るウォーキング

運動としてのウォーキングは「楽になったら負荷を上げる」が鉄則!

【応用編】第1回 自分のウォーキングの「実力」を知り、向上させるには

 松尾直俊=フィットネスライター

 「チェック表には日付歩いた時間、終了直後の心拍数(脈拍数)主観的運動強度(RPE、基礎編第2回参照)を書き入れます。これら4項目に加えて、歩いた『距離』も追加してもいいかもしれません。距離は運動強度の目安にはなりませんが、累積距離が伸びることが達成感につながり、ウォーキングを続けるモチベーションを保つのに役立つ人もいるでしょう」(中野さん)


続きは「日経Goodayマイドクター会員(有料)」の方のみ、
ご利用いただけます。

この記事の概要

  • facebookでシェア
  • Twitterにツイート
人生100年時代プロジェクト

PR

RELATED ARTICLES関連する記事

スポーツ・エクササイズカテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

FEATURES of THEMEテーマ別特集

テーマ別特集をもっと見る

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

PC表示

NIKKEICopyright © 2019 Nikkei Inc. All rights reserved.