日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > 特集  > 6月特集のお知らせ
印刷

特集

6月特集のお知らせ

 マイドクター会員にご登録いただきますと、以下の記事をはじめとしたすべてのコンテンツが読み放題過去の特集記事有料記事すべて読み放題です。
 新サービス「ストレスチェック」を開始しました! マイドクター会員にご登録いただきますとご利用いただけます。

特集SPECIAL

連載COLUMN

ビジュアル図鑑VISUAL DICTIONARY

  • 『ご長寿 脳活まちがい探し日本一周 ふるさとの風景編』
    6/1~6/30限定公開中
    日本全国47都道府県のふるさとの風景のまちがい探しパズルを掲載。なつかしいふるさとを回想する中で脳が活性化され、周囲の人との会話にもつながります。まちがい探しのほか、ぬり絵、歴史上の人物探し、似ている人探し、お国自慢事典と、1冊で5回、楽しめます。無理なく毎日行える脳活習慣10も紹介しています。
  • 『挫折しない 緩やかな糖質制限ダイエット』
    6/1~6/30限定公開中
    緩やかな糖質制限(ロカボ)は、次の食事から始められるほど簡単で、無理なく、食の楽しみが損なわれない、続けやすいダイエット法です。筋肉量を落とさないこともリバウンドしにくい理由の一つ。ロカボの提唱者である著者が、メタボが気になる方や、血糖値をコントロールして生活の質を向上させたい方に向けて、ロカボによる体重コントロール法を実践的に紹介しています。

医療ビジュアル図鑑の詳細はこちら

その他の有料サービス


*日経Goodayのコンテンツを許可なく複製、編集、翻訳、翻案、放送、出版、販売、貸与、公衆送信、送信可能化などに使用することはできません。日経Goodayで提供しているコンテンツの著作権についてはこちらをご覧ください。

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 「中途覚醒が多く寝た気がしない」 中高年の睡眠の悩み解消術

    「睡眠の途中で何度も目を覚まし、眠った気がしない」「早朝に目覚めてしまい、その後なかなか寝付けない」――。歳をとるにつれ、そんな「中途覚醒」「早朝覚醒」に悩まされるようになったという人も多いだろう。なぜ中途覚醒は起きるのか。中途覚醒を解消して、若い頃のような「熟睡」を手に入れることはできるのか。このテーマ別特集では、中途覚醒の原因と、それを解消するための対策を一挙紹介していく。

  • 強い足腰を維持するための「骨」の強化法

    健康長寿の大敵となる「骨の脆弱化」を予防するには、若いうちから「骨を強くする生活習慣」を取り入れていくことが大切だ。このテーマ別特集では、骨が弱くなるメカニズムや危険因子、骨を強く保つための生活習慣のポイントなどについて解説していく。

  • もの忘れと認知症の関係は? 認知症リスクを下げる生活のポイント

    年を取っても認知症にはならず、脳も元気なまま一生を終えたいと誰もが思うもの。しかし、「名前が出てこない」「自分が何をしようとしたのか忘れる」といった“もの忘れ”は、中高年になると誰もが経験する。⾃分は周りと比べて、もの忘れがひどいのでは? ひょっとして認知症が始まったのか? と不安になる人も多い。このテーマ別特集では、もの忘れの原因や、将来の認知症にどうつながるのか、認知症を予防するにはどうすればいいのかについて、一挙にまとめて紹介する。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2021 Nikkei Inc. All rights reserved.