水泳やピラティスなどの指導をしてきた己抄呼さん(写真上の右側)。「肋骨(ろっこつ)」を大きく動かすだけで、背骨のゆがみがとれて不調が改善することに気づいたのが、「カキラ」を考案したきっかけだという。

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