日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > ダイエット・食生活  > 朝の抹茶ダイエット  > 「朝はパン派」の人にお薦めの抹茶ダイエットレシピ  > 4ページ目
印刷

朝の抹茶ダイエット

「朝はパン派」の人にお薦めの抹茶ダイエットレシピ

乳製品や卵、小麦粉などを組み合わせて苦みを抑える

レシピ3: 生地にもソースにも抹茶「抹茶オムレツ」

1人分

  • カロリー 292kcal
  • 食物繊維量 1.8g

材料(1人分)
  • トマト(1cm角に切る) …… 1/4個
  • ソーセージ(1cm角に切って軽く炒めておく) …… 1本
  • プロセスチーズ(1cm角に切る) …… 10g
  • A
     卵 …… 1個
     牛乳 …… 大さじ1/2
     抹茶 …… 小さじ1/2
     塩・コショウ …… 各少々
  • オリーブオイル …… 適宜
  • B
     抹茶 …… 小さじ1/2
     牛乳 …… 大さじ1/2
  • C
     マヨネーズ …… 大さじ1
     ヨーグルト …… 大さじ1
  • ミニトマト …… 適宜
  • ベビーリーフなど …… 適宜
作り方
  • (1) Aの卵をほぐし、牛乳で溶いた抹茶、塩・コショウを加えてよく混ぜ、トマト、ソーセージ、プロセスチーズを合わせる。
  • (2) オリーブオイルを熱したフライパンに(1)を一気に流し込み、ふんわりかき混ぜ、手早く形を整えて皿に盛る。
  • (3) Bの抹茶に牛乳を加えて溶き、Cと合わせてソースを作り、オムレツにかける。ミニトマトやベビーリーフを添える。

RELATED ARTICLES関連する記事

ダイエット・食生活カテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 寝たきり予備軍「フレイル」を防ぐためにできること

    老化を防ぎ、健康寿命を延ばすためには、加齢により心身が衰えた状態である「フレイル」の予防が必要になる。フレイルは、健康な状態と要介護状態の中間に当たるが、これを避けるために特に重要なのが「筋肉量の維持」だ。筋肉量が減少すると、足腰が弱くなって寝たきりにつながるだけでなく、認知症や心疾患のリスクが上がることも分かってきた。筋肉量を維持し、フレイルを防ぐために何をすればよいだろうか。

  • 「ウォーキング」「ジョギング」 大きな健康効果を得るための小さなコツ

    ウォーキングやジョギングなどの「有酸素運動」には、「コロナ太り」の解消や、生活習慣病の予防、免疫力アップなどが期待できる。ただし、漫然と歩くだけでは運動効果は低いし、かといって本格的なジョギングは運動初心者にはハードルが高い。そこで運動効果の上がる歩き方と、初心者でもできる走り方のコツを紹介する。

  • 悩ましい「老眼」「飛蚊症」「ドライアイ」への対処法

    放っておいても失明につながる心配はないものの、日常生活に不便をもたらしたり、疲れや肩こりなどの体の不調を引き起こす、悩ましい目の症状。今回は、そうした「ちょっと困った目の症状」の代表例である「老眼」「飛蚊症」「ドライアイ」への対処法をまとめていく。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2020 Nikkei Inc. All rights reserved.