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【発表】2019年Gooday有料記事ランキング Top10

「コレステロール」「坐骨神経痛」「筋トレ」などが人気! 1位はアノ特集

 日経Gooday編集部


◆6位 あなたの疑問に専門家が回答! 健康Q&A
「週3回筋トレしても筋肉量が増えません」“筋肉博士”がズバリ回答!

 第6位は、読者からの質問に専門家に答えていただく「健康Q&A」のコーナーから。“筋肉博士”の異名を持つ東京大学教授の石井直方さんが登場した記事です。

 「週3回筋トレしてもなかなか筋肉量が増えません」「膝が痛い人でもできる運動を教えてください」「左右で筋肉の付き方が違うのが気になっています」といった質問に答えていただきました。



◆7位 沈黙の臓器、「膵臓」を守れ!
5年生存率わずか10%、怖い膵がんを小さいうちに見つける方法

 第7位にランクインしたのは「膵臓」特集の記事です。早期発見が難しい、見つけても手術できないことが多い、手術できても転移することが多い…こうした特徴から、膵臓がん(膵がん)は「がんの王様」と呼ばれています。

 膵がんになるリスクが高いのはどんな人か、一刻も早く見つけるために受けるべき検査は何か。東京医科大学消化器内科学分野主任教授の糸井隆夫さんに聞きました。



◆8位 今日から始める筋肉貯金
「筋肉体操」の先生が指導! 3つの筋トレでみるみる筋肉が貯まる

 年を取っても寝たきりにならず、健康寿命を延ばすためには、「筋肉」が重要であることが分かってきました。しかし、自分の足で歩き、転倒・骨折を防ぐために地道な「筋トレ」が有効だと言われても、「まだまだ大丈夫」と先送りしてはいないでしょうか。

 第8位に入ったこの記事では、「筋肉貯金」の提唱者であり、NHK「みんなで筋肉体操」にも出演する近畿大学生物理工学部准教授の谷本道哉さんに、「これだけはぜひやりたい」という効果の大きい筋トレ3種目を教えてもらっています。



◆9位 1日5分でできる! これだけ筋トレ
下半身の『これだけ筋トレ』で老化を防ぎ、太もも、お尻を引き締め

 第9位に入ったのも筋トレの記事です。筋トレはキツイし毎日できない、という人に朗報。筋トレは毎日やる必要なし! 1日5分、週に3日するだけで、筋肉量が増え、体が引き締まり、若返ります。下半身の「これだけ筋トレ」で老化を防ぎ、太もも、お尻を引き締めましょう。

 この記事では、太もも裏側、お尻に効く「その場ランジ」を解説しています。ぜひ、試してみてください。



◆10位 老化の元凶「糖化」はこう防ぐ!
老化の主犯! 飽食の日本人を襲う「糖化ストレス」の脅威

 第10位にランクインしたのは、「糖化」特集の記事です。近年、老化の主犯の1つとして、よく話題に上るのが糖化。などの見た目の老化はもちろん、体内の血管内臓関節などの機能低下にも密接に関わっているそうです。

 糖化リスクを遠ざけ、“老けない”体作りのためには何を実践すればいいのでしょうか。糖化ストレス研究センターという専門機関を有する同志社大学の糖化の専門家・八木雅之さんに、糖化のメカニズムから最新の対策までを聞いています。


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  • 老化を進める「糖化」から身を守る対策とは?

    “老けにくい”体にしたいというのは誰もが共通に思うこと。その老化の原因の1つとして最近注目されているのが「糖化」だ。この糖化、見た目の老化はもちろん、体内の血管や内臓、骨、関節などの機能低下にも密接に関わっているという。糖化リスクを遠ざけ、老化を遅らせるためには何を実践すればいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、糖化の健康への影響から、その対策までを一挙に紹介しよう。

  • 歩くだけではダメ? 失敗しない運動習慣の作り方

    「ひと駅前で降りて歩く」「テレビを見ながら軽い筋トレをする」…これをもって「運動習慣がある」と思っている人は意外と多い。しかし、フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんは「強度の低い運動、筋肉がつかないような運動は、いくら続けても十分な成果が得られません」と断言する。では、健康診断で引っかかった数値を改善したり、カロリーを消費して減量したり、病気を予防するといった目的を達成するためには、どのような運動をすればいいのだろうか?

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