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Gooday 通信

【発表】2015 Goodayアクセスランキング top20

1~3位は公開以降長く読まれた「あのテーマ」

 中西奈美=日経Gooday

 2015 Goodayアクセスランキング top21-50に引き続き、2015年のアクセスランキングtop20を紹介します。記事の最後には2015年にスタートした注目連載が登場します!

 記事のタイトルをクリックすると、実際の記事にジャンプします。

1位 ◆男こそアンチエイジング!
男性ホルモンはこうすればガンガン出る!

 2014年10月に記事を公開してから長~く読まれている記事の一つ。主要な男性ホルモンのひとつ、テストステロンが“下半身”だけに関係するホルモンと思ったら大間違い。肥満や生活習慣病、さらには性格や職業選択といったメンタル面にまで影響を与えることが、最近の研究から明らかになってきました。ではどうすればテストステロン値が上がり、男らしく、若々しくいられるのでしょう?


2位 ◆医学博士 大西睦子のそれって本当? 食・医療・健康のナゾ
炭酸水は身体に良い? 悪い? 5つの疑問に答える

 近年、糖分を含まない「無糖炭酸水」の市場が伸びています。アルコールの割り材として、ハイボールブームを背景に販売数が増加したといわれていますが、現在では炭酸水を直接飲用する習慣が広まり、その種類は増える一方です。広まった要因の1つが「健康・美容に良い」という説。その根拠と“影響”について、見ていきます。


3位 ◆ 医学博士 大西睦子のそれって本当? 食・医療・健康のナゾ
コーヒーは結局、カラダに良い? 悪い?

 全日本コーヒー協会が発表したデータ(出所:ICO統計/2014年7月)によれば、日本のコーヒー消費量は世界でも第3位に入るほど、コーヒー愛好国になっています。 一方で、気になるのがコーヒーが健康に与えるという“うわさ”の数々。はたして真相はどうなっているのでしょうか?


4位 ◆働くオンナの保健室
疲れやすい、めまい、頭痛、ウツウツ…その原因は貧血、低血圧かも

 血液は体に必要な栄養、酸素、熱などをくまなく運ぶ、生命活動に欠かせないものの一つ。そこにトラブルがあると体に不調をもたらします。その代表が、「貧血」と「低血圧」。似ている症状もあり、混同しやすいので注意が必要です。


5位 ◆忘年会シーズン直前! 二日酔い最新撃退法
第2回 酔わない飲み方、7つのウソ・ホント

 お酒をたくさん飲んで楽しみたいけれど、二日酔いが怖い…。そんなあなたのために、巷で語られる、酔わない飲み方、二日酔いにならない飲み方が、ウソかホントかを取材を基に整理してみました。取材を通じ、意外な事実も判明…。


6位 ◆男こそアンチエイジング!
精子が老化する男としない男がいる!?

 「女性は年を重ねるとともに妊娠が難しくなるが、卵子と違って、精子は毎日作られるので古くならない。セックスさえできれば男は何歳になっても子どもを作れる」そう信じている人も多いのではないでしょうか。ところが、実はそんなことはないらしい!?


7位 ◆カラダにいい!がカラダを壊す
朝のランニングが1日を台無しにする?

 毎日のように登場しては、消え去って去っていく「体にいい」とされる情報。なかには一大ブームを巻き起こす“偏った健康法”も少なくありません。果たして、いま大ブームのランニングは、体にとって本当にいいことなのでしょうか? コンディショニングトレーナーの亀田圭一さんが熱く語ってくれました。


8位 ◆Goodayクイズ
死亡リスクが最も低い睡眠時間はどのくらい?

 日経Gooday読者のみなさん、「カラダにいいこと、毎日プラス」していますか? で始まるGoodayクイズ。今知っておきたい健康や医療のネタをQ&A形式でおさらいしています。111万人以上を対象にした米国の大規模調査で明らかになった、死亡リスクが最も低い睡眠時間はどのくらいでしょう?


9位 ◆左党の一分
14万人調査で判明! 病気にならないための「飲酒ルール」

 適度な飲酒は体には「良薬」だといわれるが、果たしてそれは本当なのでしょうか? 酒に「強い人」「弱い人」によっても、適度な酒量はそれぞれ、“毎日飲む派”“時々だがトコトン派”と飲み方の違いもあるはずです。酒と病気の関係について探り、病気にならないための「飲酒ルール」を紹介しています。


10位 ◆左党の一分
飲酒中の「薄色おしっこ」は良い? 悪い?

 「水分補給だ!」とばかりにジョッキをあおる左党に限らず、お酒を飲むほどに近くなるのが、あの生理現象…。そう、おしっこ。実は、ほとんど意識を向けることがない「色」「量」、そして「回数」には、お酒を飲むときには知っておいた方がいい、大切なサインが隠れていることがあるのです。

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