日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > ダイエット・食生活  > Gooday 通信  > 今のダイエット法、このまま続けていいのだろうか?
印刷

Gooday 通信

今のダイエット法、このまま続けていいのだろうか?

ダイエットの"常識"を再チェック!

 米田勝一=日経Gooday編集長

 ダイエットに関する情報は、それこそ、巷に星の数ほどあふれています。その影響か、断片的な理解による不適切なダイエットでリバウンドを繰り返したり、体調不良に陥ったりする例は少なくありません。

 「今のダイエット法、続けていいのだろうか?」

 そう悩んでいる方は、ぜひ、日経Goodayのダイエット関連記事をお読みください。

 「極端な糖質制限がなぜ体に悪いの?」「リバンドが起こる理由は?」「腹筋運動をしているのになぜお腹が凹まないの?」「日本人1人当たりの摂取カロリーは減っているのに肥満比率が上昇しているのはどうして?」

 そうした疑問に対する答えが、すべて用意されています。ダイエットに悩まれている方、これからダイエットを始めようという方、下記の記事を、ぜひご覧ください。

【特集】 「言い訳」から読み解く、ダイエット成功のコツ

言い訳…その3「その気になればすぐにやせられる」

言い訳…その2 「今食べておかないと、いつ食べられるかわかんないから」

言い訳…その1 「一生懸命やっているのにやせない」

【失敗しない 糖質ちょいオフ食事術】

あなたの糖質制限はここが間違っていた!

【医学博士 大西睦子のそれって本当? 食・医療・健康のナゾ】

炭水化物って、本当に悪者なの?

【中野ジェームズ修一が熱血指導!『ぽっこりお腹解消メカニズム』】

腹筋運動でお腹は凹まない! その理由は?

【ダイエットにいいのはどっち? 】

油500kcal・砂糖水400kcalどっちが太る

RELATED ARTICLES関連する記事

ダイエット・食生活カテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • あなたも「隠れ心房細動」?! 高齢化で急増する危険な不整脈NEW

    脈の速さやリズムが乱れる「不整脈」。その一種である「心房細動」は、高齢化に伴い患者数が増加しており、潜在患者も含めると100万人を超えると言われている。心房細動の怖いところは、放置すると脳梗塞などの命に関わる病気を引き起こす可能性があることだ。本記事では、心房細動の症状や早期発見のコツ、治療のポイントなどをコンパクトにまとめた。

  • 変形性膝関節症のつらい痛みを改善する運動とは?

    年を取ると多くの人が感じる「膝の痛み」。その原因で最もよくあるケースが「変形性膝関節症」だ。膝が痛いと外出がおっくうになり、体を動かす機会が減るため、そのまま何もしないとますます足腰が衰えてしまう。だが実は、変形性膝関節症の痛みをとり、関節の動きを改善するために有効なのが、膝への負担を抑えた「運動」なのだ。ここでは、膝の痛みが起きる仕組みから、改善するための運動のやり方までをまとめよう。

  • 始めよう筋トレ 最低限やりたいエクササイズと食生活のポイント

    筋トレはできるだけ若いうちに始めることに大きなメリットがあるといわれる。それはなぜなのか。また、どんな筋肉をどのように鍛えるのが効果的なのか。高齢になってもしっかりした足腰でいるために今のうちから最低限やっておきたい筋肉エクササイズ、食生活の注意点などを知り、今年こそ「筋トレ習慣」を身に付けよう。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2021 Nikkei Inc. All rights reserved.