日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > からだケア  > Gooday 通信  > 2015年3月 Goodayアクセスランキング
印刷

Gooday 通信

2015年3月 Goodayアクセスランキング

第1位は、「おしっこ」に関するあの話題

 米田勝一=日経Gooday

 来週から新年度。様々な行事で忙しくなる方が多いのではないでしょうか。「記事をゆっくり読む時間なんてない」という方のために、ちょっと早いですが、3月のアクセスランキングをお届けします(正確には、3月27日までの…ですが)。

 「新年度こそは自分のカラダをリニューアルする!」と意気込んでいる皆さん。ぜひお読みいただき、新年度のカラダ再生計画にお役立てください。

2015年3月 Goodayアクセスランキング 1-10位

【1位】 おしっこの色はなぜ黄色いの?

読者の皆さんが、「色」をそんなに気にしていたとは…。ちょっと驚きでした。まぁ、毎日目にするものですしね。

【2位】 階段を使えば体幹ウォーキングは“筋トレ”になる!

この記事を読んで以来、地下鉄の駅から地上に上がるのにエスカレーターを使わなくなりました。骨盤をくねくね回旋させながら黙々と階段を上っているオヤジを見かけたら、それはボクかもしれません。

【3位】 牛乳は身体に良いのか悪いのか?

「牛乳を何杯飲むべきか」という問いに対しては、専門家でも意見が分かれるのが現状のようです。

【4位】 「休みたいのに、休めない」こんなときどうする?

著者曰く、「『新型うつ』は、休み方を間違えていることから状況を悪くしているのではないかと思う」

【5位】 1日7分間で運動不足解消! 「7分間エクササイズ」アプリを試す

「時間は短いがすぐに息が上がる」「高負荷と低負荷の組み合わせがいい!」というのが、実践したライターさんの感想。「体重は変わらなかったものの、体脂肪率が下がった」とのこと。結構いいかも。

【6位】 健康にはいいけど汚染が心配!? 魚は食べるべきか避けるべきか

「大型魚に偏った食生活には要注意」です。

【7位】 第2回 酔わない飲み方、7つのウソ・ホント

「チャンポンすると二日酔いになりやすい」 さて、これは本当でしょうか? それともウソ?

【8位】 「体幹トレーニング」では“ぽっこりお腹”は凹まない!?

ダイエットを目的にするのであれば、実は「体幹トレーニング」は適していません。

【9位】 便意はどうやって感じる? どう我慢する?

「便意が起きたとき…排泄はもう始まっている」。名言です。

【10位】 朝はたまご、夜は豚肉、おやつにナッツを心がけて食べる!

最近、会社での間食はもっぱらナッツ。ビールが欲しくなるのが悩ましいところ…。

2015年3月 Goodayアクセスランキング 11-20位

【11位】 男なら知っておきたい! 実は命にかかわる「LOH症候群」ってなに?

「なぜか気持ちが沈む」「イライラする」「夜中に何度も目が覚める」「『朝立ち』がなくなった」…。中年男性であれば、誰もが感じている(感じてますよね?)こうした変化。加齢に伴うものではない可能性も。

【12位】 炭酸水は身体に良い? 悪い? 5つの疑問に答える

「炭酸水は骨密度を減らす?」「炭酸水は歯のエナメル質を溶かす?」…。炭酸水は、どうも誤解されやすいようです。

【13位】 「おつまみに納豆」が酒から体を守る!

おつまみの選び方次第で、二日酔いはかなり軽減できます。

【14位】 メタボの“犯人”の1人? 痛風・高尿酸血症の正体

高尿酸血症は、運動不足や過食から陥ったメタボの「結果」として生じていると考えられていたため、現行のメタボの診断基準からは外れています。ところが近年、高尿酸血症はメタボの原因にもなっていることを示唆する研究結果が報告されるようになりました。

【15位】 空腹時血糖が正常値なら、糖尿病は心配しなくていい?

糖尿病の初期には、空腹時血糖値には異常が見られないことがあるのです。

【16位】 筋トレ効果大! 体幹フル稼働させる「坂道」ウォーキング

第2位の記事の続編。実は、「下り」も効果的なトレーニングなのです。

【17位】 朝食抜きが、朝の“時差ボケ”を招く

体内時計は1日24.5時間周期。つまり、毎日30分の“リセット”が必要なのですが、「朝食」がそのカギを握っています。

【18位】 男性ホルモンはこうすればガンガン出る!

「ニンニク、タマネギ、ウリ類が男に効く!」そうです。ウリは意外でした。

【19位】 アプローチショットの練習が上達の早道になる!

編集部記者の体験型ゴルフ企画。上達の早道がわかっても、上達するかどうかはまた別の話でして。

【20位】 鼻水ポトリ…、僕が花粉症になった瞬間

石原良純さんのお話です。花粉症になる以前、気象予報士として花粉飛散情報を解説する際、「こんな情報を誰が気にするのだろう」と思っていたとのこと。桜をバックにした“完全防備”姿の写真は必見です。

日経グッデイ春割キャンペーン

RELATED ARTICLES関連する記事

からだケアカテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 悪玉コレステロールを下げ、善玉コレステロールを上げる実践的な対策

    健康診断で多くの人が気にする「コレステロール」。異常値を放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や狭心症のリスクが高まっていく。数値が悪くても自覚症状がないため、対策を講じない人も少なくないが、異常値を放置しておいてはいけない。では、具体的にどのような対策を打てばいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、健診結果のコレステロール値の見方から、具体的な対策までを一挙に紹介していこう。

  • 老化を進める「糖化」から身を守る対策とは?

    “老けにくい”体にしたいというのは誰もが共通に思うこと。その老化の原因の1つとして最近注目されているのが「糖化」だ。この糖化、見た目の老化はもちろん、体内の血管や内臓、骨、関節などの機能低下にも密接に関わっているという。糖化リスクを遠ざけ、老化を遅らせるためには何を実践すればいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、糖化の健康への影響から、その対策までを一挙に紹介しよう。

  • 歩くだけではダメ? 失敗しない運動習慣の作り方

    「ひと駅前で降りて歩く」「テレビを見ながら軽い筋トレをする」…これをもって「運動習慣がある」と思っている人は意外と多い。しかし、フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんは「強度の低い運動、筋肉がつかないような運動は、いくら続けても十分な成果が得られません」と断言する。では、健康診断で引っかかった数値を改善したり、カロリーを消費して減量したり、病気を予防するといった目的を達成するためには、どのような運動をすればいいのだろうか?

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Goodayマイドクター申し込み

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2020 Nikkei Inc. All rights reserved.