日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > 今日の1ポーズストレッチ  > ふくらはぎストレッチ
印刷

今日の1ポーズストレッチ

ふくらはぎストレッチ

ヒラメ筋をじんわり伸ばし 脚の疲れやむくみを解消

 正座から片ひざを立て、かかとがお尻の下にくるように、できるだけ足を後ろに引く。上体を前傾し、立てた足に体重をかける。

[画像のクリックで拡大表示]


(写真/岡﨑 建志、取材・文/茅島奈緒深・菅原由依子、モデル/MARIA)

中村格子さん
Dr.KAKUKOスポーツクリニック院長 整形外科医
中村格子さん 1966年生まれ。横浜市立大学大学院医学専攻科を卒業。自治医科大学整形外科学講座助教、国立スポーツ科学センタースポーツ医学研究部などの勤務を 経て、2014年にDr.KAKUKOスポーツクリニック(東京都渋谷区)を開業。アスリートから一般の女性まで、医学的な見地に基づくエクササイズなども指導する。著書に『美ボディ女医の「体幹プチトレ」で即くびれ!』(マキノ出版)などがある。

(出典:日経ヘルス2012年1月号)

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 脳を衰えさせる悪い習慣、活性化する良い習慣NEW

    「もの忘れがひどくなった」「単語がスッと出てこない」「集中力が落ちてきた」……。加齢とともに脳の衰えを実感する人は多いだろう。「このままだと、早く認知症になるのでは?」という心配が頭をよぎることもあるだろうが、脳の機能は加齢とともにただ落ちていく一方なのだろうか。どうすれば年齢を重ねても健康な脳を維持できるのか。脳に関する興味深い事実や、健康な脳を維持するための生活習慣について、過去の人気記事を基にコンパクトに解説していく。

  • 疲労解消は「脳の疲れ」をとることから

    しつこい「疲労」の正体は、実は脳の自律神経の機能の低下であることが近年の疲労医学の研究で明らかになってきた。本記事では、放置すると老化にもつながる「疲労」の怖さとその解消法を、過去の人気記事を基にコンパクトに解説していく。

  • 怖い病気を招く「中性脂肪」を食事・運動で徹底対策!

    健康診断でもおなじみの項目である「中性脂肪」。血液中の中性脂肪が150mg/dLを超えると、脂質異常症の1つ、「高中性脂肪血症(高トリグリセライド血症)」と見なされる。血管の老化を防ぎ、心筋梗塞や脳梗塞を遠ざけるためにも、中性脂肪が上がるのを避けなければならない。そこで、今回はやっかいな中性脂肪の正体や、食事や運動でできる鉄板の対策法を一挙紹介していく。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2022 Nikkei Inc. All rights reserved.