日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > デイリーヘルシーレシピ  > ちぎりコンニャクと手羽先のじっくり煮
印刷

デイリーヘルシーレシピ

ちぎりコンニャクと手羽先のじっくり煮

1人分238kcal、塩分2.2g

ちぎりコンニャクと手羽先のじっくり煮

ちぎりコンニャクと手羽先のじっくり煮
  • 1人分238kcal
  • 塩分2.2g
材料(2人分)
  • 板コンニャク……1/2枚(100g)
  • 手羽先……4〜5本
  • ニンジン……小1本(100g)
  • 大豆(水煮)……80g
  • キムチ……大さじ2〜3
  • ショウガ……1片
  • 水……350mL
  • 塩……小さじ1/2
作り方
  • (1) 鍋に水(分量外)を入れて沸騰させ、板コンニャクを入れて1〜2分ゆで、手やスプーンなどで一口大にちぎる。手羽先は裏側に包丁で切れ目を縦に1 本入れ、塩をまぶす。ニンジンはひと口大の乱切りに、ショウガは薄切りにする。
  • (2) 鍋に(1)の手羽先、ショウガ、水を入れ、沸騰するまで強火でゆで、アクをとる。ニンジン、板コンニャクを加え、ふたをして弱火で20 分煮る。大豆とキムチを入れ混ぜる。

  • (写真:鈴木正美/料理:成沢正胡)

    成沢 正胡
    料理研究家
    和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

    (出典:日経ヘルス)

    日経グッデイ春割キャンペーン

    RELATED ARTICLES関連する記事

    FEATURES of THEMEテーマ別特集

    • 老化を進める「糖化」から身を守る対策とは?

      “老けにくい”体にしたいというのは誰もが共通に思うこと。その老化の原因の1つとして最近注目されているのが「糖化」だ。この糖化、見た目の老化はもちろん、体内の血管や内臓、骨、関節などの機能低下にも密接に関わっているという。糖化リスクを遠ざけ、老化を遅らせるためには何を実践すればいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、糖化の健康への影響から、その対策までを一挙に紹介しよう。

    • 歩くだけではダメ? 失敗しない運動習慣の作り方

      「ひと駅前で降りて歩く」「テレビを見ながら軽い筋トレをする」…これをもって「運動習慣がある」と思っている人は意外と多い。しかし、フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんは「強度の低い運動、筋肉がつかないような運動は、いくら続けても十分な成果が得られません」と断言する。では、健康診断で引っかかった数値を改善したり、カロリーを消費して減量したり、病気を予防するといった目的を達成するためには、どのような運動をすればいいのだろうか?

    • 認知症のリスクを下げる食事のポイントは?

      近年の研究から、認知症リスクは生活習慣によって大きく変わることが分かってきた。中でも重要なのが食生活だ。米国の最新食事法をきちんと実践した人は、認知症の発症リスクが最大53%低かったという驚きの結果も出ている。では、具体的にどのような食生活にすればいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、最新研究に基づいた「認知症を遠ざける食事」のポイントを紹介しよう。

    テーマ別特集をもっと見る

    スポーツ・エクササイズSPORTS

    記事一覧をもっと見る

    ダイエット・食生活DIETARY HABITS

    記事一覧をもっと見る

    からだケアBODY CARE

    記事一覧をもっと見る

    医療・予防MEDICAL CARE

    記事一覧をもっと見る

    「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

    • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
    • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
    • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

    お知らせINFORMATION

    人生100年時代プロジェクト 日経Goodayマイドクター申し込み

    SNS

    日経グッデイをフォローして、
    最新情報をチェック!

    RSS

    人気記事ランキングRANKING

    • 現在
    • 週間
    • 月間

    NIKKEICopyright © 2020 Nikkei Inc. All rights reserved.