日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > デイリーヘルシーレシピ  > 食物繊維たっぷり、煮汁も一緒に食べられる! ゴボウと押し麦・アボカドの豆乳チャウダー
印刷

デイリーヘルシーレシピ

食物繊維たっぷり、煮汁も一緒に食べられる! ゴボウと押し麦・アボカドの豆乳チャウダー

1人分335kcal、塩分1.1g

ゴボウと押し麦・アボカドの豆乳チャウダー

  • 1人分335kcal
  • 塩分1.1g
材料(2人分)
  • ゴボウ……150g
  • 押し麦……40g
  • オリーブオイル……大さじ1
  • 水……300mL
  • アボカド(1.5㎝角に切る)……1/2個分
  • 豆乳……300mL
  • 味噌……大さじ1
  • 黒コショウ……小さじ1
作り方
  • (1) ゴボウを洗ってラップに包み、電子レンジで45秒(600Wの場合)加熱し、ピーラーで笹がきにする。押し麦はさっと洗う。
  • (2) フライパンにオリーブオイルを入れて温め、ゴボウを軽く炒めて押し麦と水を加え、蓋をせずに中火で麦が軟らかくなるまで15分ほど煮る。
  • (3) 麦が軟らかくなったらアボカドと豆乳を加え、弱火でふつふつするまで温める。
  • (4) (3)に味噌を溶き入れ、コショウを多めに振る。


(写真:鈴木正美/料理:成沢正胡)

成沢 正胡
料理研究家
和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

(出典:日経ヘルス)

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 「胃がん」撃退のため知っておきたい最新情報

    これまで多くの人の命を奪い、「死の病」であった胃がんが、「ピロリ菌」除菌の登場によって未然に防ぐことができる病気になってきた。また、万が一胃がんになってしまった場合も、胃カメラによる検診を定期的に受けていれば、超早期の段階で見つけて治療し、胃の機能をほとんど損ねることなく日常生活に戻ることができる。本特集では、近年死亡率が大きく減少している胃がんの最新事情をまとめる。

  • 寝ても取れない疲れを取るには?

    「疲労大国」といわれる日本。「頑張って仕事をすれば、ある程度疲れるのは当たり前」「休む間もないほど忙しいが、やりがいがあるから、さほど疲れは感じない」などと思っている人も多いかもしれない。だが、睡眠時間を削るような働き方を続けていると、知らぬうちに疲れはたまる。結果、「寝てもなかなか疲れがとれない」という状態に陥るばかりか、免疫力の低下や、生活習慣病の発症につながることは多くの研究で知られている。疲労の正体から、疲労回復の実践的な方法までをまとめた。

  • つらい筋トレ不要? 効率的に「お腹を凹ませる」トレーニング

    薄着の季節になると、何かと気になる“お腹ぽっこり”。短期間で何とか解消したい!と思う人は多いだろう。しかし、スポーツジムでしっかり運動するのはつらいし、運動する時間を確保するのも大変だ。そこで、今回のテーマ別特集では、手軽に実践できる「ドローイン」と「猫背姿勢の改善」で“ぽっこりお腹”を解消していこう。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2018 Nikkei Inc. All rights reserved.