日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > デイリーヘルシーレシピ  > トマトと豚肉のカレー炒め
印刷

デイリーヘルシーレシピ

トマトと豚肉のカレー炒め

1人分367kcal、塩分1.6g

トマトと豚肉のカレー炒め

  • 1人分367kcal
  • 塩分1.6g
材料(2人分)
  • トマト......大2個(150g×2)
  • 豚バラ肉......150g
  • オクラ......5〜6本
  • ショウガ......1片
  • 塩・コショウ......適量
  • カレー粉......大さじ1〜1と1/2
  • プレーンヨーグルト...大さじ2〜3
作り方
  • (1)トマトはへたを取ってくし形に切り、豚肉は3cm幅に切って塩・コショウを振る。オクラは塩をまぶして手でもみ、縦半分に切る。ショウガは千切りにする。
  • (2)フライパンに豚肉を入れて温め、表面がこんがりするまで中火で3〜4分焼きつける。途中、出た脂が気になるようならペーパータオルでふく。
  • (3)(2)にトマトを入れて焦げ目をつけ、トマトから水分が出たらオクラ、ショウガを加える。味をみて足りないようなら塩・コショウで味を調える。カレーパウダーを入れてさっくりと混ぜ、香りを出す。仕上げにヨーグルトを加える。


(写真:鈴木正美/料理:成沢正胡)

成沢 正胡
料理研究家
和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

(出典:日経ヘルス)

BACK NUMBERバックナンバー

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 筋肉を衰えさせない「たんぱく質」の正しい摂取法

    最近、筋肉の大切さが指摘される中で、「たんぱく質をしっかりとるべき」という意識が定着しつつある。だが、たんぱく質は、誤解されていること、そして知っているようで知らないことが多くある。いくらとってもいいのか、肉と大豆ではどっちがいいのかなど、即答できない人も多いだろう。本特集では、たんぱく質の基礎から、正しい摂取法、そして身近な食品に含まれるたんぱく質の量までを一挙に紹介する。

  • あなたの腎臓、大丈夫? 急増する慢性腎臓病を防ぐ

    普段あまり意識することの少ない「腎臓」。だが近年、人口の高齢化に伴い、慢性腎臓病から人工透析へと至る患者が急増している。腎臓は、ひとたびその機能が失われると、坂道を転がり落ちるように悪化していく。そうなる前に腎臓の異常を察知し、腎機能の悪化を食い止めるにはどうすればいいのか。重要ポイントをまとめた。

  • もの忘れと将来の認知症の関係は?

    「名前が出てこない」「自分が何をしようとしたのか忘れる」…。“もの忘れ”は、ミドル以上なら誰にでも経験があるもの。本特集では、もの忘れの原因は何なのか、将来の認知症につながるのかなどについて紹介する。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2018 Nikkei Inc. All rights reserved.