日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > デイリーヘルシーレシピ  > 青ジソ、香菜と野菜の酸っぱいサラダ
印刷

デイリーヘルシーレシピ

青ジソ、香菜と野菜の酸っぱいサラダ

1人分102kcal、塩分1.8g

青ジソ、香菜と野菜の酸っぱいサラダ

  • 1人分102kcal
  • 塩分1.8g
材料(2人分)
  • キュウリ ……1本(100g)
  • 紫タマネギ ……1/2個(75g)
  • 春雨 ……20g
  • 青ジソ ……10枚
  • 香菜(パクチー) ……2枝
  • ピーナツ ……適量
  • ドレッシング
     トウバンジャン ……小さじ1/2
     水 ……50mL
     レモン果汁 ……大さじ2
     醤油 ……大さじ1/2
     塩 ……ひとつまみ
作り方
  • (1) キュウリは包丁の腹で押して軽くつぶし、適当な大きさに切る。紫タマネギは繊維を断ち切るように薄切りにする。春雨は熱湯で戻して食べやすい長さに切る。青ジソは一口大にちぎる。香菜(パクチー)は根を刻み、茎と葉は1cm長さに切る。ドレッシングの材料はよく混ぜておく。
  • (2) (1)の野菜と春雨を混ぜてドレッシングであえ、器に盛り、刻んだピーナツを散らす。


(写真:鈴木正美/料理:成沢正胡)

成沢 正胡
料理研究家
和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

(出典:日経ヘルス)

BACK NUMBERバックナンバー

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 宴会で「尿酸値・血糖値・中性脂肪」を上げない賢い飲み方

    年末年始や年度の変わり目など、宴会が増える季節に、楽しくお酒を飲みながらふと頭をよぎるのが、「体重の増加」と「気になる検査値への影響」ではないだろうか。暴飲暴食が続くとさまざまな検査値に影響が及ぶ。今回は、働き盛りの世代に身近な「尿酸値」「血糖値」「中性脂肪」を上げないための、宴会での上手な飲み方・食べ方のコツをまとめた。

  • 青魚のDHAやEPAで、血管を若返らせて、メタボも抑制!

    サバ、イワシなどの「青魚」の健康効果が注目されている。青魚にたっぷり含まれるDHAやEPAは、血管を若返らせ、メタボを抑制したり、認知症のリスクを下げる効果も期待できる。手軽に食べられる「サバ缶」や「イワシ缶」も人気で、カルシウムもしっかりとれるため、骨粗鬆症の予防にもなる。

  • 老化を左右する血管! 若返りのポイントは?

    体の中に縦横無尽に張り巡らされた「血管」をよい状態に保つことは、健康を維持するため、そして老化を防ぐために極めて重要だ。では、強い血管をキープし、老化した血管を若返らせるには、何をすればいいのだろうか。本特集では、2万例を超える心臓・血管手術を手がけてきたスペシャリストに、血管の若さを維持する秘訣と、血管を強くする運動法・食事法を聞いていく。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

人生100年時代プロジェクト

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2019 Nikkei Inc. All rights reserved.