日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > デイリーヘルシーレシピ  > ゴーヤーのチヂミ
印刷

デイリーヘルシーレシピ

ゴーヤーのチヂミ

1人分263kcal、塩分1.1g

ゴーヤーのチヂミ

ゴーヤーのチヂミ
  • 1人分263kcal
  • 塩分1.1g
材料(2人分)
  • ゴーヤー …… 1/2本(120g)
  • 豚バラ肉薄切り …… 100g
  • 乾燥桜エビ …… 4g
  • 小麦粉 …… 20g
  • 片栗粉 …… 10g
  • 水 …… 50mL
  • レモン …… 1/3個
  • 塩 …… 適量
作り方
  • (1) ゴーヤーは縦半分に切ってスプーンで種とわたをとり除き長さ5cmに切り、さらに幅2~3mmで縦に薄切りにする。
  • (2) ボウルに小麦粉、片栗粉、水を合わせて(1)を入れて混ぜる。
  • (3) フライパンに長さ10cmに切った豚肉を3~4枚ずつ並べ、肉の色が変わり、油が出るまで中火で焼く。
  • (4) (3)の豚肉に(2)をのせて広げ、その上に桜エビをのせる。
  • (5) (4)の生地がまとまってきたら、裏返してへらなどで上から押さえこんがり焼く。もう一度裏返して焼いてから器に盛り、くし形切りにしたレモンと塩を添える。


(写真:安田裕/料理:成沢正胡)

成沢 正胡
料理研究家
和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

(出典:日経ヘルス)

日経グッデイ春割キャンペーン

BACK NUMBERバックナンバー

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 悪玉コレステロールを下げ、善玉コレステロールを上げる実践的な対策

    健康診断で多くの人が気にする「コレステロール」。異常値を放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や狭心症のリスクが高まっていく。数値が悪くても自覚症状がないため、対策を講じない人も少なくないが、異常値を放置しておいてはいけない。では、具体的にどのような対策を打てばいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、健診結果のコレステロール値の見方から、具体的な対策までを一挙に紹介していこう。

  • 老化を進める「糖化」から身を守る対策とは?

    “老けにくい”体にしたいというのは誰もが共通に思うこと。その老化の原因の1つとして最近注目されているのが「糖化」だ。この糖化、見た目の老化はもちろん、体内の血管や内臓、骨、関節などの機能低下にも密接に関わっているという。糖化リスクを遠ざけ、老化を遅らせるためには何を実践すればいいのだろうか。今回のテーマ別特集では、糖化の健康への影響から、その対策までを一挙に紹介しよう。

  • 歩くだけではダメ? 失敗しない運動習慣の作り方

    「ひと駅前で降りて歩く」「テレビを見ながら軽い筋トレをする」…これをもって「運動習慣がある」と思っている人は意外と多い。しかし、フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんは「強度の低い運動、筋肉がつかないような運動は、いくら続けても十分な成果が得られません」と断言する。では、健康診断で引っかかった数値を改善したり、カロリーを消費して減量したり、病気を予防するといった目的を達成するためには、どのような運動をすればいいのだろうか?

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Goodayマイドクター申し込み

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2020 Nikkei Inc. All rights reserved.