日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > デイリーヘルシーレシピ  > ガーリックバルサミコ味コンニャクステーキ
印刷

デイリーヘルシーレシピ

ガーリックバルサミコ味コンニャクステーキ

1人分70kcal、塩分2.0g

ガーリックバルサミコ味コンニャクステーキ

ガーリックバルサミコ味コンニャクステーキ
  • 1人分70kcal
  • 塩分2.0g
材料(2人分)
  • 板コンニャク……1枚(200g)
  • カブ……中1個(小2個)
  • ニンニク……1かけ
  • オリーブオイル……大さじ1/2
  • バルサミコ酢……大さじ1
  • 醤油……大さじ1と1/2
  • 砂糖……小さじ1
作り方
  • (1) 鍋に水(分量外)を入れて沸騰させ、板コンニャクを入れて1〜2 分ゆで、表と裏の両面に深さ5mm 程度に鹿の子形の切れ目を入れ(写真)、縦半分に切る。ニンニクは薄切りに、カブは葉を少し残して縦に四つ割りに切る。
  • (2) フライパンにオリーブオイル、ニンニクを入れて弱火で温め、香りが出たらニンニクを取り出す。同じフライパンに(1)のコンニャクとカブを入れ、中火で4〜5 分、途中で裏返しながらこんがりと焼く。
  • (3) バルサミコ酢、醤油、砂糖を混ぜ合わせ、(2)にからめて1分ほど煮詰める。皿に盛り、(2)のニンニクを散らす。


(写真:鈴木正美/料理:成沢正胡)

成沢 正胡
料理研究家
和の懐石をメーンにした料理教室「うらら」を主宰。

(出典:日経ヘルス)

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 早期発見、早期治療で治す「大腸がん」 適切な検査の受け方は?

    日本人のがんの中で、いまや罹患率1位となっている「大腸がん」。年間5万人以上が亡くなり、死亡率も肺がんに次いで高い。だがこのがんは、早期発見すれば治りやすいという特徴も持つ。本記事では、大腸がんの特徴や、早期発見のための検査の受け方、かかるリスクを下げる日常生活の心得などをまとめていく。

  • 放置は厳禁! 「脂肪肝」解消のコツ

    人間ドック受診者の3割以上が肝機能障害を指摘されるが、肝臓は「沈黙の臓器」だけあって、数値がちょっと悪くなったくらいでは症状は現れない。「とりあえず今は大丈夫だから…」と放置している人も多いかもしれないが、甘く見てはいけない。肝機能障害の主たる原因である「脂肪肝」は、悪性のタイプでは肝臓に炎症が起こり、肝臓の細胞が破壊され、やがて肝硬変や肝がんへと進んでいく。誰もが正しく知っておくべき「脂肪肝の新常識」をまとめた。

  • 肩の痛みから高血圧まで、「姿勢の崩れ」は様々な不調の原因に

    「姿勢」が、肩こりや腰痛の原因になることを知っている人は多いだろうが、足の痛みや高血圧、誤嚥性肺炎まで、全身の様々な不調・疾患の原因になることをご存じの方は少ないかもしれない。これまでに掲載した人気記事から、姿勢と様々な病気・不調との関係について知っておきたいことをコンパクトにまとめた。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2021 Nikkei Inc. All rights reserved.