日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > からだケア  > [PR]健康実感パートナーリブロン100年物語
印刷

[PR]健康実感パートナーリブロン100年物語

いつまでも若々しく、元気に長生きしたい──。だれもが抱くその願いをブランド名に込めた、日清製粉グループ日清ファルマの「リブロン(LIVLON)」。同社の健康食品には、「健康実感パートナー」としての誇りと、100年余に及ぶ研究の歴史が息づいている。

多彩な健康食品で注目されるリブロン

 最近、歳を感じるようになった。昔のように集中力が続かない……。
 そんな悩みを持つ人々に注目されているのが、リブロンの「キューテンライフ」だ。人気の秘密は、元気と若々しさに欠かせないコエンザイムQ10を、独自の水溶化技術によって効率よく吸収できる点にある。毎日続けることで、健康を実感しているユーザーも多いという。
 また、同ブランドの機能性表示食品「ビフィコロンS」も、腸内環境を良好にし腸の調子を整える機能が報告されている生きたビフィズス菌が大腸まで届くと評判だ。
 他にも、小麦から抽出した「0.19小麦アルブミン」配合の特定保健用食品「グルコデザイン」や、玉ねぎの新たな有用成分を濃縮した「T-アリイン」、1パックにビタミン・ミネラル等の複数の成分を数粒バランスよく詰め合わせた「パワーサプライ」シリーズなど、さまざまな健康食品で人気のリブロン。
 その歴史をひもとけば、リブロンが多くの人々に支持され、信頼され続ける理由がわかるはずだ。

約30品目にも及ぶラインアップと確かな品質で、一人ひとりの健康な毎日を支えるリブロン。通信販売限定

1/3 page

最後へ

次へ

RELATED ARTICLES関連する記事

からだケアカテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 痛風だけじゃない!「高すぎる尿酸値」のリスク

    尿酸値と関係する病気といえば「痛風」を思い浮かべる人が多いだろう。だが、近年の研究から、尿酸値の高い状態が続くことは、痛風だけでなく、様々な疾患の原因となることが明らかになってきた。尿酸値が高くても何の自覚症状もないため放置している人が多いが、放置は厳禁だ。本記事では、最新研究から見えてきた「高尿酸血症を放置するリスク」と、すぐに実践したい尿酸対策をまとめる。

  • 早期発見、早期治療で治す「大腸がん」 適切な検査の受け方は?

    日本人のがんの中で、いまや罹患率1位となっている「大腸がん」。年間5万人以上が亡くなり、死亡率も肺がんに次いで高い。だがこのがんは、早期発見すれば治りやすいという特徴も持つ。本記事では、大腸がんの特徴や、早期発見のための検査の受け方、かかるリスクを下げる日常生活の心得などをまとめていく。

  • 放置は厳禁! 「脂肪肝」解消のコツ

    人間ドック受診者の3割以上が肝機能障害を指摘されるが、肝臓は「沈黙の臓器」だけあって、数値がちょっと悪くなったくらいでは症状は現れない。「とりあえず今は大丈夫だから…」と放置している人も多いかもしれないが、甘く見てはいけない。肝機能障害の主たる原因である「脂肪肝」は、悪性のタイプでは肝臓に炎症が起こり、肝臓の細胞が破壊され、やがて肝硬変や肝がんへと進んでいく。誰もが正しく知っておくべき「脂肪肝の新常識」をまとめた。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2021 Nikkei Inc. All rights reserved.