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[PR]「腰コリ」を改善する鍵とは

クイズで考える「腰コリ」

多くの人が抱える「腰コリ」の悩み

【回答1】
 答えは(2)の40%以上60%未満。日常的にコリを感じている20〜40代の働く男女500名を対象にしたアンケートによると、約半数である46%が腰コリに悩んでいると回答している。体の中心でもある腰は、仕事や日常生活の中で知らないうちに酷使されがちな部位。多くの人にとって、腰コリは日常的な悩みといえる。

「腰コリ」は多くの人が抱える悩み
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【回答2】
 答えは(5)の金曜日。こちらもアンケートでわかった結果だ。平日の最終日である金曜日は、デスクワークや立ち仕事などによる疲労やストレスが蓄積されるため、コリを一番感じやすくなると考えられる。ちなみに上位5位は、木曜日、月曜日、水曜日、火曜日と平日が占めている。コリが平日にケアできたら、というニーズがありそうだ。

平日に「コリ」を感じる
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【回答3】
 まっすぐ立って、自然に腕をおろした時、体の真横から見て「手のひら」がある位置は(1)真横より前か、(2)真横か。これで姿勢の良し悪しがわかる。姿勢の悪さから体にかかる負担について、トップアスリートのトレーニングに携わるプロトレーナーの木場克己氏に聞いてみた。

姿勢と「コリ」に注意
 姿勢の良し悪しを判断するには、自然にまっすぐ立ってみるとよくわかります。姿勢の良い人は、耳、肩、手のひら、土踏まずの位置を結ぶラインが、体の真横でまっすぐになります。一方、姿勢の悪い人は肩がすぼまり、巻き肩になっていることが多いため、真横のラインよりも手のひらが前に出やすくなります。体をまっすぐにしようとして腰が反り、頭が動くようなら、普段の姿勢が良くないため、腰などに負担がかかって、コリやすいと考えられます。できるだけ体をほぐし、血行を良くしてください。

プロトレーナー 木場 克己氏
体幹トレーニング第一人者としてKOBA☆トレを確立。トップアスリートやアーティストのトレーナーも務める。監修した体幹トレーニング関連書籍は50冊以上。メディア出演、企業での健康講演会、教育現場での体育指導など幅広い分野で活動を行っている。KOBAスポーツエンターテイメント(株)・一般社団法人JAPAN体幹バランス指導者協会代表・柔道整復師・鍼灸師・日本スポーツ協会アスレティックトレーナー。
オフィシャルサイト http://kobakatsumi.jp

「コリ」改善のための家庭用高周波治療器(※1)

 では、多くの人が悩んでいるという「腰コリ」のケアはどうすればいいだろうか。そのヒントとなるのが、パナソニックの家庭用高周波治療器「CoriCoran(以下、コリコラン)」(※1)だ。
 パナソニックは、30年前から家庭用高周波治療器を研究し、腰や肩のコリの悩みに向き合ってきた。そのひとつの成果として誕生した「コリコラン」は、コリの改善を目的にした医療機器として認証された業界唯一(※2)の家庭用高周波治療器である。

「腰コリ」の改善に
30年前から家庭用高周波治療器を研究
 仕事や家事に加え、スマホ使用などで前のめりの姿勢でいる時間も増えたため、腰や肩のコリのお悩みを多くの方が抱えていると考えています。パナソニックは高周波が血行を促進することに着目し、30年間にわたって研究を続けてきた末、ご自身でコリのケアをしていただける家庭用高周波治療器「コリコラン」を開発しました。高周波は非熱で刺激がないため、仕事中や家事中でも、付けていることを気にせず使えることが「コリコラン」の特徴です。「コリコラン」は機能性はもちろんのこと、デザインについても好評をいただいておりますので、コリに悩むご家族やご友人へのプレゼントにもおすすめです。

パナソニック株式会社
ホームアプライアンス商品部ビューティ・パーソナルケア商品課 主務
岡﨑 晃九氏

「コリコラン」で平日にセルフケア

 コリを感じるのは平日が多いというアンケート結果が出たが、平日にコリのセルフケアができれば、というニーズに応えるアイテムが「コリコラン」だ。というのも、治療器というとある程度の大きさを想像しがちだが、肌になじみやすいブロンズゴールドの本体は、直径3cmほどなので五百円玉位の小ささだ。質量もひとつが約6g。軽量コンパクトでコードレスだから、平日の仕事場や自宅でも手軽に使うことができるというわけだ。
 肌にやさしい装着テープやシリコン製の装着リングに加え、腰用アタッチメントも登場し、多様な装着スタイルが選べるのもうれしいポイントだ。帰宅後に充電すれば、翌朝から丸一日中使えるという点も見逃せない(※3)。

平日にケアできるアイテム
腰用アタッチメント

高周波で血行促進

 実際に「コリコラン」を装着してみると、まったくといっていいほど刺激がない。高周波は非熱で刺激感がなく、長時間装着しても気にならないため、毎日気軽に使えるのだ。
 「コリコラン」は、約9MHz(1秒間に約900万回)の高周波パルスで血行を促進する。
 そもそもコリは、筋肉の硬直、血液循環の阻害、酸素・栄養の不足、疲労物質の蓄積、コリ・痛みの発生、という負のスパイラルが考えられる。それに対し高周波には、身体組織まで浸透し、コリの患部に到達して血管を拡張させて血行促進する働きがある(※パナソニック調べ)。
 腰コリや肩コリなど、コリの悩みを抱えていたら、この機会に「コリコラン」をチェックしてみてはいかがだろうか。

「コリ」の悪循環 
出典:パナソニック
高周波で血行促進
※イメージ図 出典:パナソニック

注記
※1:医療機器認証番号229AHBZX00023000
※2:家庭用医療機器として2018年9月19日時点 パナソニック調べ
※3:1回の充電で約24時間使用可 ※常温20℃の場合。9時間充電した場合、約48時間使用可能

(提供:パナソニック株式会社)

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