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ホーム  > からだケア  > トピックス  > 暑さが和らいでも危険!運動時の熱中症
【図4】一定以上の糖質を含む飲料のほうが体水分の回復が早い
質量の違う3種類の飲料を運動による脱水後に、それぞれ脱水量と同量摂取した時の血漿量の回復程度を比較したところ、糖質量が多いほうが血漿量の回復程度が高く、長く維持されていた。(Am J Physiol Regul Integr Comp Physiol 2012;303:R824-R833を改編)

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