日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
日経Gooday TOP  > からだケア  > 【PR】薄毛対策には早めにアクションを起こして、新しい自分を手に入れる
印刷

【PR】薄毛対策には早めにアクションを起こして、新しい自分を手に入れる

男性の悩みとして目をそらすことができないのが薄毛の悩み。
一般的にAGA(壮年性脱毛症)は放っておくと進行すると言われているので、気になっているならできるだけ早めの対策が必要だ。
「もっと早く手を打っておけばよかった」と後悔しないために、今すぐできる毛髪対策を始めよう。

データから見えてくる現実

 「なんとなく頭頂部が寂しくなってきて、頭皮が目立ってきた」「抜け毛がやけに多い」「生え際が徐々に後退している気がする……」など、近頃薄毛や抜け毛の変化に気づき、密かに悩んではいないだろうか。

 実際のところ、ロート製薬が調査を行なってみると、20代、30代からも薄毛に関する悩みが多く挙がってきたという。しかし、データからもわかるとおり、薄毛に悩む人を対象に「頭皮や毛髪のためにしていること」を聞いた調査では、「発毛剤を使っている」と回答したのはわずか3.3%にすぎなかった。使用しない理由について、「買うのに抵抗がある」などの声が上がり、30代の60%が「発毛剤は自分よりも上の世代が使うもの」というイメージを抱いている※1可能性があることが明らかになった。

 ロート製薬ではこの現状を踏まえ、医薬品でしっかり対策してほしいとの想いから、悩んでいるのに一歩が踏み出せない人のために、次世代に向けた発毛剤「リグロEX5」を発売した。

※1 薄毛に悩む人に対する発毛剤への意識調査(30-69歳・男性)2018年3月 n=11318 ロート製薬調べ

ミノキシジルを国内最大濃度(※2)配合

 目薬やスキンケア製品などの研究開発を続けてきたロート製薬は、毛髪に関しても研究を積み重ねてきた。その知見を活かして開発した「リグロEX5」は、壮年性脱毛症に対して発毛効果が認められている有効成分「ミノキシジル」を国内最大濃度※2の5%配合。

 「ミノキシジル」は、髪の毛が成長し、抜け落ち、また生えるヘアサイクルに働きかけ、発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行を予防する効果がある。その作用によって、眠っている発毛の力を覚醒※3させ、さらに髪が成長していく期間を維持し、髪を太く長く育てていく。

※2 国内既承認ミノキシジル製剤中(2018年4月現在)
※3 ミノキシジルの休止期毛包から初期成長期毛包への移行促進作用のこと

「リグロEX5」のこだわり

 「次世代に向けた発毛剤」というコンセプトを持つ「リグロEX5」は、今まで「自分向けではない」と感じていた人も手に取りやすい仕掛けが随所に施されている。指がかかりやすい「開けやすいキャップ」、薬液を広範囲に塗布しやすい「やわらかヘッド」、出張・外泊にも持ち運びやすい「スリムなボトル」で、容器は“使いやすさ”を追求。これまでにない斬新なデザインで“カッコよさ”にこだわったパッケージは、使用時のワクワク感を演出する。

 また、「発毛剤は自分向けではない」という固定概念をぶち破り、「新しい可能性に挑戦しよう」というメッセージをアンバサダーの本田圭佑氏に託して発信している。

1/2 page

最後へ

次へ

RELATED ARTICLES関連する記事

からだケアカテゴリの記事

カテゴリ記事をもっと見る

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 強い足腰を維持するための「骨」の強化法

    健康長寿の大敵となる「骨の脆弱化」を予防するには、若いうちから「骨を強くする生活習慣」を取り入れていくことが大切だ。このテーマ別特集では、骨が弱くなるメカニズムや危険因子、骨を強く保つための生活習慣のポイントなどについて解説していく。

  • もの忘れと認知症の関係は? 認知症リスクを下げる生活のポイント

    年を取っても認知症にはならず、脳も元気なまま一生を終えたいと誰もが思うもの。しかし、「名前が出てこない」「自分が何をしようとしたのか忘れる」といった“もの忘れ”は、中高年になると誰もが経験する。⾃分は周りと比べて、もの忘れがひどいのでは? ひょっとして認知症が始まったのか? と不安になる人も多い。このテーマ別特集では、もの忘れの原因や、将来の認知症にどうつながるのか、認知症を予防するにはどうすればいいのかについて、一挙にまとめて紹介する。

  • 痛風だけじゃない!「高すぎる尿酸値」のリスク

    尿酸値と関係する病気といえば「痛風」を思い浮かべる人が多いだろう。だが、近年の研究から、尿酸値の高い状態が続くことは、痛風だけでなく、様々な疾患の原因となることが明らかになってきた。尿酸値が高くても何の自覚症状もないため放置している人が多いが、放置は厳禁だ。本記事では、最新研究から見えてきた「高尿酸血症を放置するリスク」と、すぐに実践したい尿酸対策をまとめる。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

日経Gooday新型コロナ特設

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2021 Nikkei Inc. All rights reserved.