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知ってビックリ! 健診のウソ・ホント

胸部X線検査で「異常陰影あり」の判定…もしかして肺がん?

 田村知子=フリーランスエディター

結核の痕は身に覚えがないことも

 胸部エックス線検査は、造影剤を用いない単純エックス線撮影(レントゲン写真)で行われるのが一般的だ。近年はコンピュータ断層撮影装置(CT)検査のようなデジタル撮影や、MRI(磁気共鳴画像診断装置)を使う画像診断が普及しているが、職場の健康診断や自治体の集団検診などでは、従来の単純エックス線撮影で行われることも多いようだ。


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