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働くオンナの保健室

認知症を防ぐには40~50代でメタボ対策を

4000歩のウオーキングと会話がポイント

 日経ヘルス

【認知症の基礎知識】
脳に“ごみ”がたまり始めてから約20年で認知症になってしまう

 認知症になると、もの忘れを中心に、日付の混乱、理解・判断力、やる気の低下などが起こる。認知症にはいくつかのタイプがあるが、「最も多いのはアルツハイマー型認知症で、認知症のうち、6~7割を占める」と慶應義塾大学医学部神経内科の伊東大介医師は話す。この最も多いアルツハイマー型認知症(以下、認知症)は、メカニズムや予防策の研究などが世界中で進められている。


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