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女性の不眠は入眠障害と中途覚醒が多い
日本の300地域から無作為に選んだ成人男女2万8714人に睡眠の状態をアンケート調査。女性の不眠症状は入眠障害と中途覚醒が多く、どちらも50代から急増した。一方、日中に過度の眠気がある女性は20代4%、30代2.8%、40代3.0%、50代1.9%だった。(データ:J Epidemiol. 2005;15:1-8.)

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