ひざの位置に注意!

体を沈めたときは、腰を丸めず、両ひざは「つま先」より前に出ない位置で止めること。足もとを見たときに、ひざ頭とつま先がちょうど重なるところが理想。ダンベルで負荷をかけるため、腰やひざを痛めないためにも、姿勢には注意しよう。

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