ドライバーでコントロールショット。

ドライバーを使い「100ヤード」「150ヤード」「200ヤード」「フルスイング」を打ち分ける。「同調」を意識して真っすぐボールをコントロールすること。ボールが飛び出す方向が不安定になるならば、打席の前方にボールマークで「スパット」を置いて練習するといい。

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