図1◎ 特発性睫毛貧毛症における睫毛の変化(承認時評価資料、図2とも)

睫毛の長さや太さなどから4段階で評価(GEA-Jスケール)したところ、投与開始2カ月後から有意差が認められた。GEA-Jスケールで2以上の改善を示す患者もビマトプロスト群で有意に多かった。

記事に戻る