日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > お知らせ  > 今年もよろしくお願いいたします
印刷

お知らせ

今年もよろしくお願いいたします

日経Goodayから、新年のごあいさつ

あけましておめでとうございます。日経Gooday編集長の寺西と申します。

いつも、日経Goodayをご愛読いただきありがとうございます。今年も、編集部はみなさまの健康に役立つ情報を掲載すべく日々頑張っていきます。

昨年は、キュレーションサイト(=情報を整理整頓してくれる「まとめ」サイト)が世間を騒がせましたが、日経Goodayは医師などの専門家にきちんと取材し、信頼できる情報を読者のニーズに合わせて提供していく姿勢で頑張ってまいりますので、ぜひともよろしくお願いいたします。

さて2017年、日経Goodayのスタートは特集から。新春大特集「体も脳も若返る! 【健康寿命】の延ばし方」を本日からなんと12回にわたって掲載してまいります。

1日公開の特集記事「この異常値が危ない!? 健診で分かるあなたの『健康年齢』」では、健康度の新たな指標として注目されている「健康年齢」に注目しました。健康年齢とは、健診データなどから全般的な健康度を判定し、それを年齢で表すもの。これを自分の健康度を高める指標として役立てるように取り上げました。ぜひともご覧ください。

今年こそ運動するぞ!という方には、正月2日公開の「ウォーキングの新常識は『ただ歩くだけではダメ!』」をご覧ください。運動不足解消に一番手軽に始められるのがウォーキングですが、そのウォーキング領域で、ここ数年、大きなトレンドになっているのが「ただ歩くだけではダメ!」という新常識。この記事ではそのエッセンスをお伝えします。

年末年始の宴会や、寝正月のせいで、すっかり夜型の生活リズムになった人には、正月3日公開の記事「寝正月で崩れた睡眠サイクルをリセットするワザ」をご覧になってください。

今年も日経Goodayでは、みなさまのお役に立つ記事をどんどん掲載していきます。

ぜひとも、引き続き日経Goodayをご愛顧いただけますよう何卒よろしくお願いいたします。

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • 老化を左右する血管! 若返りのポイントは?

    体の中に縦横無尽に張り巡らされた「血管」をよい状態に保つことは、健康を維持するため、そして老化を防ぐために極めて重要だ。では、強い血管をキープし、老化した血管を若返らせるには、何をすればいいのだろうか。本特集では、2万例を超える心臓・血管手術を手がけてきたスペシャリストに、血管の若さを維持する秘訣と、血管を強くする運動法・食事法を聞いていく。

  • つらい「肩こり」は動的ストレッチで解消!

    肩こりの原因の大半は、生活習慣。すなわち、不自然な姿勢で過ごすことや、たとえ良い姿勢であっても長時間続けてしまうことが、首や背中の筋肉を緊張させ、筋疲労を引き起こす。この記事では、肩こりに関する記事の中から重要ポイントをピックアップして、肩こりの解消方法をコンパクトに紹介していく。

  • 筋肉博士が教えるロコモ予防の下半身筋トレ

    健康寿命を延ばすためには、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動だけでなく、「筋トレ」も重要であることが最近改めて認識されている。東京大学大学院教授で“筋肉博士”こと石井直方さんは、「寝たきりにならないためには、40~50代のうちから筋肉量を増やす意識で運動することが大切」という。そこで本特集では、石井さんに聞いた、筋トレの効果と、具体的な下半身筋トレの方法を一挙に紹介する。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2019 Nikkei Inc. All rights reserved.