日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

日経 Gooday

ホーム  > お知らせ  > 「家庭の医学」「ネット医師相談サービス」の掲載は終了いたしました
印刷

お知らせ

「家庭の医学」「ネット医師相談サービス」の掲載は終了いたしました

 日経Goodayにおける「家庭の医学」は2018年2月末をもちまして終了いたしました。これまでご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

 また、2016年11月末でサービス終了いたしました「ネット医師相談サービス」につきましても、アーカイブを削除いたしました。こちらもご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

日経Goodayトップページはこちら。

名医紹介サービス「ベストドクターズ(R)」を開始

 日経Goodayでは、がんや心臓・脳疾患などの重篤な病にかかったときに、信頼できる名医・専門家をご紹介し、安心して治療を受けられるようサポートする「ベストドクターズ(R)・サービス」を新たに導入しました。

 ご紹介するのは専門医同士の相互評価に基づいて選ばれた、約6,100名の優秀な専門医。セカンドオピニオンの取得にもご利用いただけます。

※本サービスは連続して180日以上「日経Goodayマイドクター会員(有料)」にご登録 されている方が対象になります。なお、治療費・セカンドオピニオンの取得にかかわる 費用等はすべてご利用者負担です。

▼名医紹介サービス「ベストドクターズ(R)」の詳細は▼
こちらからどうぞ

RELATED ARTICLES関連する記事

FEATURES of THEMEテーマ別特集

  • あなたの腎臓、大丈夫? 急増する慢性腎臓病を防ぐ

    普段あまり意識することの少ない「腎臓」。だが近年、人口の高齢化に伴い、慢性腎臓病から人工透析へと至る患者が急増している。腎臓は、ひとたびその機能が失われると、坂道を転がり落ちるように悪化していく。そうなる前に腎臓の異常を察知し、腎機能の悪化を食い止めるにはどうすればいいのか。重要ポイントをまとめた。

  • もの忘れと将来の認知症の関係は?

    「名前が出てこない」「自分が何をしようとしたのか忘れる」…。“もの忘れ”は、ミドル以上なら誰にでも経験があるもの。本特集では、もの忘れの原因は何なのか、将来の認知症につながるのかなどについて紹介する。

  • 健康寿命を左右する「全粒穀物と食物繊維」の摂取方法

    今、世界的に「全粒穀物」の健康効果が注目されている。全粒穀物の摂取が増えるほど、がん、心血管疾患、総死亡率が低くなるという研究報告も出ている。その健康効果の中核となっているのが「食物繊維」だ。食物繊維が体にいいことはよく知られているが、主に便通などに影響するものと軽視されがち。だが、食物繊維不足は生活習慣病と密接な関係がある。本特集では、主食の選択が及ぼす健康効果から、注目の大麦の健康効果、穀物以外の食物繊維のとり方までを一挙に紹介する。

テーマ別特集をもっと見る

スポーツ・エクササイズSPORTS

記事一覧をもっと見る

ダイエット・食生活DIETARY HABITS

記事一覧をもっと見る

からだケアBODY CARE

記事一覧をもっと見る

医療・予防MEDICAL CARE

記事一覧をもっと見る

「日経Goodayマイドクター会員(有料)」に会員登録すると...

  • 1オリジナルの鍵つき記事鍵つき記事がすべて読める!
  • 2医療専門家に電話相談できる!(24時間365日)
  • 3信頼できる名医の受診をサポート!※連続して180日以上ご利用の方限定

お知らせINFORMATION

SNS

日経グッデイをフォローして、
最新情報をチェック!

RSS

人気記事ランキングRANKING

  • 現在
  • 週間
  • 月間

NIKKEICopyright © 2018 Nikkei Inc. All rights reserved.