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「アトピー性皮膚炎をしっかり治す本」「がん食事療法の都市伝説」…3冊読み放題

<会員限定!>健康・医療の解説書を全ページお読みいただけます

 日経Gooday編集部

 日経Goodayが発行した健康書籍や、株式会社法研が提供するビジュアル満載の初心者向け医療解説書が読み放題になるサービスを、会員限定・期間限定でご提供いたします。私たちが気になる健康法や病気について、図やマンガを使って分かりやすく解説していきます。「日経Goodayマイドクター会員(有料)」の方は、書籍を全ページ、追加料金なしでお読みいただけます。

 2022年8月にお読みいただけるのは、『最新版 アトピー性皮膚炎をしっかり治す本』(法研)、『がん食事療法の都市伝説』(法研)、「医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本」(日経Gooday刊)です。パソコン、スマホのWebブラウザーで8月31日までお読みいただけます。日々の健康管理にお役立てください。

最新版 アトピー性皮膚炎をしっかり治す本

 アトピー性皮膚炎の寛解導入、寛解維持のための正しい治療法を専門医が詳しくわかりやすく解説します。乳幼児から成人までアトピー性皮膚炎を発症してしまったとき、症状が長引いてなかなか治らないとき、再発してしまったとき、「この治療法でよいのかな?」と思ったときに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。患者さんが疑問に思うこと、迷うポイント、勘違いしやすい項目についてもしっかり説明します。

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がん食事療法の都市伝説

 社会の高齢化に伴って生涯のうちがんを経験する人は増え、身近な病気になってきたとともに、医療技術も進歩し、がんは昔ほど怖い病気ではなくなってきました。ですが、いまだに間違った情報、古い情報に惑わされ、しなくてよいがまんをしたり、よけいな手間暇に煩わされたり、なかには治療に悪影響が及んでしまうこともあります。治療効果を高め、回復を助けるためにがん患者さんには十分な栄養が必要です。

 近年、がん患者さんが栄養を十分に摂取し、筋肉の量を保つことで予後がよくなるという研究が多数発表されています。がん専門の外科医であり、栄養サポートの専門家である著者による、がん患者さんにとって本当に必要な栄養と、回復を助けるための「骨格筋」を誰でも簡単に維持、増強する方法を、エビデンスをもとに紹介、解説します。

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Gooday書籍
医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本

 健康診断に引っかかり、医師から「運動しましょう」といわれても、すぐに行動に移せる人はほとんどいません。「忙しくて運動する時間がない」「何をやればいいのか分からない」といった理由から、何もしないまま翌年の健康診断になり、また「運動を…」といわれてしまうのです。

 こうした悩みを持つ人に向けて、青山学院大学駅伝チームなどを指導する中野ジェームズ修一氏が、医学的に正しい、効率のよい運動法を教えます。運動指導のプロだからこそわかる、時間がなくても続けられ、確実に成果が出せるやり方を紹介します。

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*本サービスの法研が出版している書籍については、法研の協力を得て、日経Goodayマイドクター会員限定、期間限定で、ウェブ上で閲覧いただけるものです。内容は法研によるもので、掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。
*本サービスのデータは、パソコンやスマホにはダウンロードできません。

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