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いつまでも歩けるための健足術

耐用年数が過ぎても健康な足を保つ「正しい靴」の選び方

足が変わる50歳以降は靴選びが大切

自分に合った正しい靴選びとは?

 「自分の足に自然にフィットする『正しい靴』選びは、足の老化防止につながります。足は体のほかの部位よりも早く消耗する可能性があります。なぜなら、足は全身の体重を支えているから。人間の足には、歩くたびに体重の2~3倍の負荷がかかっています。私たち下北沢病院では、足の耐用年数は50年ではないかと考えるほどです」。


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