1999年まではサルモネラ菌と腸炎ビブリオが細菌性食中毒の原因菌トップ2だったが、その後、その2つによる食中毒件数は急速に減少。2004年以降はカンピロバクターが圧倒的多数を占めるようになった。※食中毒発生状況(厚生労働省)を基に作成

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