【図2】 何を食べたかを尋ねて答えた量と実際に食べた量との差

フィンランドでの研究。ジャガイモやかゆなどの主食は実際より多く思い出されているが、ケーキやデザートなど「食べるとまずい」食品は記憶に残りにくいようだ

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