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アミノ酸は貴重な資源
壊したたんぱく質は再利用される
体の中のたんぱく質は、常に合成と分解を繰り返している。その量は1日約200g。つまりたんぱく質の材料供給源として、分解からのリサイクル量は、食事からの摂取量(1日約70g)より多い。(イラスト:江田ななえ)

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