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シーン別 凝りとりストレッチ

通勤途中でも街中でもできる! 立ちながらストレッチ

立ち姿勢で凝りをとれば、日常での歩く効率も倍増

 

日常の空いた時間にストレッチを取り入れよう。「座る」「立つ」「寝る」という三つの姿勢のままできる16ポーズを3回に分けて紹介。肩や腰、股関節を中心にこまめにほぐしてガチガチ凝りを解消!

立ったまま 背中と腰の凝りをとる

 エレベーターや電車を待つ間は、絶好のほぐしチャンス! 隙間の時間を使って、主に「回す」「ねじる」動きで体に新しい刺激を与えよう。

 「日常では前後に体を動かす動作が多く、動かしていない部位はどうしても固まりがち。股関節をはじめ、体の横側や肩の動きが減ると巡りも悪くなる」と筋肉デザイナーの藤本陽平さんは説明する。

 凝りのない、よく動く体を取り戻せば、日常の歩く動作もエクササイズに変わる。

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腰や肩を回したり、壁を使って体の側面、胸まわりをほぐしたりと、大きな動きで凝りをとろう。

背中や腰に凝り、痛みがあると体の動きに偏りが出て、さらに状態が悪くなることも。体を動かしたときに左右で違いがあるなら、満遍なくほぐすことを意識して。
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